矢口真里から学ぶ不倫必敗法

10月23日ミヤネ屋で復活した矢口真里から不倫のバレ方など
不倫必敗法を学ぶべきではないだろうか。

まず知ってほしいことが基本的に不倫がばれないということ。
不倫調査などの探偵業務に支払う金額の相場を知っているだろうか。
1日3万円以上だ。

これが平均で10日ほどなので浮気調査にかかる費用は約30万ということになる。
よくテレビでは簡単に浮気や不倫現場が発見されているが
30万はかけないと見つからないくらい浮気の証拠を抑えるのは難しい。

そこで矢口真里だ。
いとも簡単に不倫がバレてしまった彼女のテクニックとは。

家に呼ぶ

これはダメだろう。
自分の家に不倫相手を呼ぶというのは愚の極みだ。
もしニオイでもつこうものならすぐにバレるだろう。
それ以外にも陰毛などに注意しなければならない。

知らない人もいるかも知れないが陰毛は個人差がかなりある。
ちりちり具合など人によって全然違うので
第三者の陰毛で浮気がバレるということも少なくない。

開き直る

これもダメだ。
女性に多いのが「かまってくれなかったあなたが悪い」と言ってしまうパターン
これでは男は女性を信用できなくなる。

信用していないとかまってくれないを一緒にしてしまってはダメだ。
一家を支える旦那が崩れそうな時に横から
手を差し伸べてくれる存在であれば信頼関係がしっかりと形成されていくはずだ。

まだ別れていない

なんということだろうか。
矢口真里はまだ不倫相手の梅田賢三と同棲しているのだ。
しかも薬指に指輪までしているのだ。
一切反省の色はなし。

むしろ煽っているようにも見えかねないこのスタンスは
今後不倫必敗法として永久に語り継がれることだろう。

 

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